太陽の塔内部公開へ


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箕面の滝から万博記念公園へ着いたのが午後5時前。
皆さんゾロゾロと出てくるのを反対に入園し、大きな太陽の塔の周りを歩く

太陽の塔はいつ見てもいいなぁ
色々写真を撮る
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抹茶のピスタチオと太陽の塔。
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夜8時までまだ時間はある。
腹ごしらえにエキスポシティで
中華を食べました。
 
浪曼路キッチン(ローマンルゥ)
[中華・飲茶]

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お粥がアツアツで味も美味しかった
お腹も満腹、もう1人の友達と
現地集合なので、また太陽の塔へ
いい感じの夕暮れ。
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暗くなると目が光るのですね!
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夜の後ろ姿は、ちょっと怖い
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10分前、太陽の塔の後ろ側から入りました。
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中は撮影禁止。

↓パンフより
生命の木
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ガイドさんの説明もあり当時の制作現場の写真や映像などもあり。

あれが48年前に出来ていたとは感動ものです。

太陽の塔の誕生から生命の木が出来るまで、生命の木にまとわりつく生き物たち。その当時の展示全部は再現されていませんが

48年前と全く変わらない展示物もあり時の流れを感じました。

塔の胸の所くらいまで登り両手の羽根を広げたような内部構造もかっこ良かった!


↓こちら当時の入場スタンプ

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ちょうど日本庭園で蛍観賞会もあったので見て来ました。

都会で蛍が見られるせいか

真っ暗の中、家族連れやカップルなど

すごい人混みでした。

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蛍も写真撮影禁止
みなさんマナーよく良かったです。
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夜の顔も怪しげでいい
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この日は二万歩近く歩いたわ(^.^)

万博記念公園
いつ来ても楽しい。
また行こう!

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by qp-i-hiyori | 2018-06-08 08:38 | おでかけ | Comments(0)

箕面の大滝編。

箕面の大滝編。

こちらも少し長いですが、良かったらご一緒に散策してください(^.^)


箕面駅近くで友達とランチ後、ここから滝まで歩くと1時間程かかると言われ、大滝近くの大日駐車場(千円)へ向かうも満車で

少し離れた箕面ビジターセンターの無料駐車場へ停めました。


簡単な地図はあったものの

どこを歩いていいかわからず

トイレ休憩に来られた登山の方に聞いたりしていると観光ボランティアのおじさんがすぅ〜っと現れ教えて頂いた。

車道だと歩いて20〜30分ほどと言われ歩いていると

先ほどの方が車で帰るところだっのか?滝の近くまで乗せて下さった。


箕面の猿の話など説明付きで

ホントに有り難かったです。

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箕面の大滝の他に小さな雄滝もそのガイドさんに教えてもらい見てきましたよ。

箕面の大滝は雌滝だそうですね。

滝に雄雌があるなんて初耳でした。

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滝までの緑の綺麗なこと!
紅葉で有名な箕面ですが青紅葉も綺麗でした
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見えました!

この滝、小学生以来。。

思ったより大きいなぁ。

落差33メートル❗️

かなり近くまで寄れるんですね。

木々の間を抜けて落ちてくる

滝のしぶきは、気持ちよかった!



川で遊ぶ子ども達もいたり家族で来るのも良いですね。

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インバウンドのお客様もチラホラ。
よく知ってるのねぇ。。
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今度は駅からハイキングコースに沿って昆虫館にも行ってみたいな。


小さい頃の記憶では野生の猿に威嚇され怖かった思い出しかなかったのですが

ピークで600頭いた猿を3分の1に減らしたそうで

途中、川で餌を探している猿の群れに遭遇しましたが

人間には無関心の様子で安心しました。

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帰ってきて滝を絵にしてみましたが難しいなぁ(>_<)

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そして万博記念公園へ編へ。


紫陽花祭をしていたので

急ぎましたが時間的に間に合いませんでした。


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by qp-i-hiyori | 2018-06-07 21:49 | おでかけ | Comments(0)

太陽の塔内部見学の前に箕面へ。

ブログ更新ちょっとご無沙汰でした。

5月は心配事が多く忙しい1ヶ月でしたが

そんなこんなで、もう6月ですね。

兄は先月末に退院し少し一段落したので

また更新していきます。

忘備録として書いていますが良かったら見てくださいね(^.^)


太陽の塔の内部見学、前から行きたかったので2ヶ月前に予約を取っていました土日などは一杯で夜8時からの部でとりました。


時間があるので私が

箕面公園周辺に行きたいと言うと友達が車で回ってくれました。


箕面公園は小学生以来です。

マンホールは箕面の大滝。

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ランチは箕面駅から近い旅館をリノベーションしたKAJIKASOUを予約して行きました。

車は駅周辺のコインパーキングへ


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窓から見える青紅葉や和風の雰囲気で食べるイタリアン、

美味しかったです。

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駅から箕面公園へ続く道の途中だったので

紅葉の天ぷらなどお土産物やさんや

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無料で足湯できるところや

外に飛び出したエレベーターは箕面温泉スパーガーデンかな?♨️屋上露天風呂があるみたい。

また今度行ってみたいな(^.^)

次は箕面の大滝へ


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by qp-i-hiyori | 2018-06-07 21:08 | おでかけ | Comments(0)

和歌山 貴志川線の絵手紙列車と和歌山城へ

表彰式の次の12日は遠方より集まってくれた絵手紙仲間と

和歌山貴志川線の絵手紙列車に乗り

和歌山城へ行くことにしていました。

が。。。

実は貴志川線も和歌山城も初めてのワタシ。

貴志川線の絵手紙列車を

中心となりお手伝いされている和歌山在住のSさんにご案内頂き

のんびりと楽しい1日を過ごさせてもらいました。


貴志川線では、苺列車やタマ電車、オモチャ電車など、駅ですれ違うたび、珍しくてワァワァキャーキャー歓声をあげながら

写真パシャパシャ。

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肝心の絵手紙もガッタンゴットン
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揺れながらも拝見しましたよ。

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知ってる方の絵手紙を見つけて嬉しくなりました。

私のはこれ↓(*^▽^*)
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幼稚園児が苺列車の貸切車両で

苺食べてて🍓可愛かった😍

折り返しの貴志駅で慌ただしく写真↓

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ニタマちゃん🎵
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ちょっと手違いで途中の駅で降りてしまいましたが

駅長ごっこしたり😙

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桜?が咲いててのどかです。
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😁👌


和歌山駅まで戻り駅隣ホテルでランチ🎵

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駅からタクシーで和歌山城まで。

このタクシーでちょっとハプニングもありましたが

それも思い出(*^▽^*)


人が階段を登ってるように見える木の根っこ

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お城では桜の蕾が膨らみ、とんびが空を舞う下を

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御橋廊下で靴を脱いで廊下を渡り

天守閣へ。

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どこでもスケッチ↓
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紀州手毬のマンホール柄
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↓貴志川線の駅でハガキに押したスタンプに
郵便局で風景印を押してもらい
自分宛に投函したもの。次の日に届きました
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中央郵便局で風景印もらって

絵手紙仲間に投函する人

人スケッチする人😄

それぞれ楽しまれてました。


第一弾グループの人と和歌山城でお別れ(^^)/~~~

6人で和歌山城の動物園へ

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ほのぼのゆるりとした動物園オモシロい💕

お茶でもしようかと

市役所の14階の14階農園レストランへ行ったものの

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3時で閉店( i _ i )

でも眺めは最高!

殿様気分で満足満足💕


お城前の喫茶店でお茶して

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色々お話出来て楽しかった。

そしてバスで和歌山駅へ。


1日私もゆっくり楽しませて頂きました。

ご一緒してくださったみなさん

ありがとうございました💕


遠方から来て下さった皆さんも無事に帰宅出来たようで何よりです。


支離滅裂な文章ですね😅

写真差し支えあれば言ってください

編集します。


楽しくて賑やかな絵手紙仲間といたのが

夢のようでした


来年がまた待ち遠しいです


またのお越しをお待ちしております。


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by qp-i-hiyori | 2018-03-14 10:26 | おでかけ | Comments(0)

面鍾乳洞、天の川温泉、谷瀬の吊橋

鮎の塩焼きが
美味しそうでした♪
今回は鮎は食べず。。

鮎を見ると父と田舎の川を思い出します。私には懐かしの魚です。
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面鍾乳洞のトロッコ乗り場に行くと
30人くらい並んでました。

真夏日でしたが
山の中は風が通り涼しく
待ち時間も苦になりませんでした。

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こちらは五代松鍾乳洞とは違い
安定したトロッコです。

最初に乗った五代松鍾乳洞のモノレールが
私たちの中では強烈な印象で
遊園地のゴーカートより面白く
笑いっぱなしだったので
こちらの安定感に物足りなさを感じるほど(*≧∀≦*)
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五代松鍾乳洞に比べると
こちらの方が大きい鍾乳洞でした。
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ライトアップもされていて
綺麗で、こちらも涼しくて
気持ち良かったです。
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天川村の
洞川温泉へ行く予定でしたが
混んでいたので天の川温泉へ

こちらの館内は新しく
木の香りが印象的でした^ ^


こじんまりとした露天風呂もあり
この近くで川遊びした後
利用される方もあり、便利です。
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そして、今度は十津川の谷線吊り橋へ。
私は子どもが小さい頃に来たきりだったので
15年ぶりくらいかな?

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その時は、怖いと思ったのですがσ^_^;
歳を重ねると怖いものが
減って行くようで、難なく通れたのが
不思議です。
まだうら若き独身で隣に男前でもいれば
怖がってすがりつくのでしょうけど。。ホホホホ(#^.^#)

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20人以上渡れませんと書いてあり
一応手前に監視員さんおられますが
20人以上乗っていたような???

薄い木の板がミシミシきしみ
木の間から下を見るとさすがに
ちと怖かった。

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懐かしい十津川と
初めての天川村、気の合う友達と行くと
学生に戻ったようで本当に楽しいものですね。
一緒に行ってくれる友達と
長距離運転してくれる友達に感謝です。

飛び飛びの
拙いレポートをご覧頂き
ありがとうございました(#^.^#)

今度からはちゃっちゃと
更新しないと。。ですね。

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by qp-i-hiyori | 2017-08-31 22:28 | おでかけ | Comments(0)

奈良・天川村。五代松鍾乳洞

先日、友達が運転してくれ
いつものママ友4人と奈良の天川村や
十津川へ行って来ました。
忘備録として、またチョコチョコ書いていくので
良かったらお付き合い下さい^ ^

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行く途中↑
山の上にオバQのような雲がポッカリ♪

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友達のお父さん、お勧めの
道の駅、吉野路黒滝の串こんにゃく♪
大きなお鍋にたっぷりの出汁の中から
割り箸に刺さったコンニャクを取ります。
一本100円です。

↓かじった後ですみません。
しかし、これが熱々で出汁がよく染みていて、ピリッと辛く美味しかったです。
あまりに美味しかったので、
感動した3人が生コンニャクを購入。
このコンニャクは次の日、クックパッドのレシピを参考に
3人とも再現出来、旅の余韻に浸れました。
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天川村には有名な鍾乳洞が2つあり
今回は先に五代松鍾乳洞に行くことに。

山の中腹にある鍾乳洞へはモノレールがあり
往復500円で乗車出来ます。

着いた時、モノレールが故障中で
少し待ちましたが
どうにか乗れることに。

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ヘルメットを装着し、6人乗りの
モノレールなのですが
私たちは1人掛け用のイスに
2人座り半分お尻をはみ出させて
いざ、出発!

エンジンブルンブルン!
振動が椅子に伝わり、一本のレールの上を
けっこうな急勾配を、ブルブルブルブル
ゆっくり歩くような速度で登って行きます
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後ろを振り返ると
けっこうな坂。

中間地点100メートル
あと10メートルで最大斜度34.5度の
表示が。。
途中で止まったり、後ろに逆走しないか想像して怖かった( ´△`)
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森の中は、苔に覆われ
夏の強い日差しが木々の間から漏れて降りて
神秘的です。

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鍾乳洞の前まで来ると
冷気がヒヤ〜っとしました。

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ヘルメット装着したまま
いざ鍾乳洞へ。
こちらでは男性の方が1人、鍾乳洞の中を
説明して下さいます。

こんな低いところもあり
時々、岩にヘルメットが
コツンと当たりながら進みます。
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ツララのような鐘乳石。
真ん中はストローのように穴が空いていて
先端からポタ。。ポタっと雫が落ちて来る
その雫は石灰岩が雨水で溶け流れたもので
少しづつ少しづつ固まっていくのだとか。。

1センチ伸びるのに鐘乳石で100年
石筍で200年かかるそうです。
途方も無い時間の流れの自然の芸術。
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色んな鐘乳石や石筍に
上手い名前が付けられていました。
↓は鷲の大鍾乳石。鷲が急降下している姿だそ うです。

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鍾乳洞の中は8度と書かれていました。
鐘乳石も濡れて冷たくヒンヤリ
普通なら寒いのでしょうが
外が暑く湿度があるせいか、とても気持ち良かったです。

次はごろごろ水へ


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by qp-i-hiyori | 2017-08-24 11:24 | おでかけ | Comments(2)

お亀の湯



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奈良の宇陀は5つの温泉があり
その1つが曽爾高原近くの
お亀の湯で友達曰くいつも利用者で一杯だそう。

名前の由来は曽爾高原の亀山と呼ばれる山と
美人伝説のあるひょうたん型の
お亀池があることからお亀の湯と言うらしい。
ねっとりとしたぬめりのある
ちょうど良い湯加減、入湯料は750円でした。
露天風呂や水風呂もあり
私も水風呂にチャレンジしてみましたが
ふくらはぎ位しか浸かれませんでした。


私は温泉通ではありませんが
前回の龍神温泉とこちらのお亀の湯は
肌に湯が浸透して疲れが取れる感じがして
とても気持ちよかったです(o^^o)

お亀の湯やお土産物屋さんなどある
曽爾高原ファームガーデンのパン屋さん
帰りの車の中で食べましたが
美味しかったです
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私の近くの紫陽花はもう枯れてますが
この地域はあちこち綺麗に満開でした。

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近くに牧場があるというので
寄ってみました
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丘で牛が放牧されているのを見ましたが
近くで見られるのは
ここだけだったのかな??

牛って目が優しくて可愛いですね。
触ってみたかったのですが
身体も顔も大きくて
角が怖かったので
触れませんでした。゚(゚´ω`゚)゚。

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帰りは下道を通り
渋滞に巻き込まれることなく
スムーズに帰ってこれました。
帰りは途中少し寄り道をしましたが
2時間かからなかったかも。。
長距離、長時間運転してくれた友達に感謝です
(^-^)

助手席からの夕陽を見て
旅の満足感に浸り
次はどこがいいかなぁと
ワクワクし
帰路につきました。

拙い私の忘備録を
見て頂いてありがとうございました。
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by qp-i-hiyori | 2017-07-22 07:27 | おでかけ | Comments(0)

奈良 曽爾高原

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友達が何度も来てお勧めの曽爾高原。
私も他の友達も初めてでした。

秋にはすすきで一面金色になり
そこに夕陽が落ちると絶景だそう。。

夏はご覧の通りの緑の草原!
360度緑の草原と山です。
鶯も鳴いていました。
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国定公園に指定されているせいか
とても綺麗です。

この日は良いお天気でとても暑く
室生寺の階段で疲れていたので(笑)
山には登りませんでしたが
なだらかな丘や緑の草原の中を歩きました。

大きな雲で影が出来
草原を渡る風が意外と涼しくて
暑さと陽射しの眩しさが苦手な私も
歩けるもんだなぁと思いました


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これは緑のススキですか???
よくわかりませんが
背丈があります。
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緑の山の途中から
こどもがヤッホーと叫んでる♪
叫びたくなる気持ちわかるなぁ。

友達がヤッホーと応えていました(o^^o)
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近くにオートキャンプ場や
国立曽爾青少年自然の家などもあり
中学生らしき生徒さんたちが
宿泊していたようでした。

今度は秋に泊まりがけできて
夕陽で金色や銀色に輝くススキを見るのも
いいなぁと思いました。

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次は曽爾高原温泉の
お亀の湯へ

日帰りなのに
しつこく
まだ引っ張ります(*≧∀≦*)





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by qp-i-hiyori | 2017-07-19 16:13 | おでかけ | Comments(0)

曽爾高原の前にお昼ご飯(o^^o)

お昼ご飯をどこで食べようかと
色々ピックアップしていたのですが
友達が何度か来てお勧めの曽爾村の
黄色いのれんのお蕎麦屋さんへ
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おろし蕎麦と蕎麦豆腐やデザートもついた
セットにしました
1600円

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暑い時にサッパリ喉ごしの良い蕎麦と
少しピリっとした大根おろし
合いますねぇ〜♪

デザートも、トロリ濃厚で
美味しかったです(o^^o)
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中から外の眺めは
田んぼが広がる長閑な風景でした

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そしていよいよ
曽爾高原へ



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by qp-i-hiyori | 2017-07-19 13:19 | おでかけ | Comments(0)

奈良 龍穴神社の滝と陀羅尼助

龍神が祀られ
古代から水の神と信仰されている。


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社殿の奥には
龍神が棲むと伝わる洞穴があり
神聖な場所とされている。

社殿からこの入り口まで車で
山道を登りましたが
途中大きな岩がゴロゴロ転がっていて
崖崩れ??注意の看板も!!( ;∀;)
首をすくめたくなるヒヤヒヤで
凸凹の山道
おっかなかったです。


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誰もいなかったので
半信半疑で
この入り口を降りると

滝が見えて来ました

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滝の音と鳥の声だけ。。

清々しいです。

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龍が、棲むと言われる穴。。

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森の奥に吸い込まれそうな雰囲気。
何が居てもおかしくない。。

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敬虔な気持ちで
お参りさせて頂きました。。
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苔もふもふ
気持ち良さそうです。。
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話はちょっと戻りますが
室生寺近くのお店に映るガラスで
集合写真(o^^o)


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そして奈良の陀羅尼助。
これって全国的に有名ですか?
正露丸のようなもので胃腸薬として
昔からあるようで
友達も買い求めてました。

私の実家では見たことなかったのですが。。
(母や家族も比較的胃腸が丈夫だったので常備してなかったのかも?)

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曽爾高原へ続く。。




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by qp-i-hiyori | 2017-07-19 12:30 | おでかけ | Comments(2)